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NUpowrG3放熱日記 12月 戻る

12/31


UCHIDA
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UCHIDA PROERASER。。。 色違いは砂消し(?)と消しゴム用の識別と思われますが、それでも4本とも構造またはデザインが違います。 プロ向けのモノが、こんなにコロコロと変わって良いものか? 青にしても微妙に色が違う。 左から溝型グリップの「回転繰出型」、溝型グリップの「スリ割り口金、ノック型」、グリップなしの「スリ割り口金、ノック型」、グリップなしの「ドロップ型」 それぞれ2色有れば、この画像のタイプだけでも色違いを含んで8本も有る訳だ。 砂消しは売れ難いのだろうから、現行の前のタイプだと推測。 一番右のモノが現行品と思われ、左から右に進化(退化)したのかも? 

スリ割りは馴染めませんが、青色の発色はとても良くて綺麗です。 推測だけど、青色が薄くなったのはロゴが見え難いないから、ドロップ式になったのは消しゴムが経年変化で細くなったりするので消しゴムが出てこなくなる対策でしょう。 しかし、ライオンの消しゴムホルダーは一度も見たことがない。 こういうのは巡り合わせっていうのでしょうか? 気紛れでに同じ店を3度、訪ねた時に青を発見! このホルダーは美術用品店、事務機販売店等で見かけますね。

PowerBookG4 完全復活の鍵となるHDDの修理が終わってない様で残念! しばらくはバラしたくない気分なのだが。。。 修理パーツ代を稼がねば...

今年も新年のイラストが。。。。。。。。 ダメっポ!

皆様、良いお年をお迎えください。

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12/30


UCHIDA
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UCHIDA Drawing Sharp 「D type、S type 」とは違う「E type 」エコノミーなのか、エレガントなのかは不明... 形は D type で、ボディは S type のアルミの様だ。 ボディの中程に六角のワッシャーのようなモノが有り、転がり難くなっている。 箱も説明書もなく、詳細不明。 手元で眺めていると、ぺんてるのエルゴノミックスの先の部分を思わせる。 重心はワッシャーよりエンド側3〜5mmぐらい。 これでオヤジが図面を引いてもエレガントじゃないよな。 隣は昔(?)作ったぺんてる ケリー改 芯ホルダー、ボールペンがあっても良いデザインです。 

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12/28


r
tring 500 とそっくりサン...

「r◎tringの口金はこうでなくちゃね。」と思う。 これだけ似ていて、縁故関係はないものか? メカ的にはホールドのしっかりとした「r◎tring 500」とクッション性のよさそうな「TZ-PSP503 0.3 KOKUYO」 しかし、500円と1,200円を比較するのもいかがなものか... 

毎年、数人の友達に手描きのアスカが届くのだが、女友達には新年の仕事場に(巨乳の)アスカが届けられる... ひょっとして、セクハラ? (堅い)印刷の年賀の中で異質には違いない。 いつも笑われる。

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12/27


600、500、400、300...

デッサンしていると1本じゃたんなくて。。。 だが、r◎tring 600で揃えるのもつまらない(万年金欠乏症)。 r◎tringの口金はこうでなくちゃね。 使い易さより、気分を優先する。 このグリップにロケットのノーズって不細工ですよ。 ノック式にするのはちょっと面倒でドロップ式で実現。 600G(0.5 銀、黒)は、ガタツキが嫌で使わないままに処分した。 芯ホルダーは、r◎tring 600、500、400、300、rapid、Tikky II とオリジナルの300となりました。 r◎tringも、本気出してくれませんかね?

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12/26


申は災いとともに去る?...(京の西陣仕様)

う〜ん... 「この1年はなんだったのか?」と思うこの頃。 どこまでも落ちていくような底なし感が拭えず、無力感。 去年の今頃はPowerBookG4の液晶不調に悩まされ、延長保証期間中に完治せず、高額な延長料も無駄だった感がする。 自分で直す方が良かった。 目が痛くて痛くて、インバーターがおかしいと何度訴えても、交換されず、治らず、不具合も判らないようだった。 その間、液晶が交換されたが、保証切れ後に縦筋が出る最悪のモノだった。 自分でインバーターを交換したら目にも優しく快適になったが、今度は縦筋とは。。。 クリエイティブな環境を提供するPowerBookなら、最高の液晶にして欲しい。

なまじっか保証期間が残ってるので、改造出来ずに不満も溜まる。 保証が切れてからの修理見積りは12万円オーバーだった。 これならDOS/Vノートで新品で買える。(iBookも守備範囲だね。) でも、PowerBookでないとダメなのだ。 液晶パネル代を捻出出来ない日々が続いた。 ようやくジャンクで修理したら、今度は80GBHDD起動せず(まだ、保証期間だが)。。。 災いは、申と共に去って欲しい。

初代PowerBookG4の弱点? <インバーター> 左下のヒンジ付近にちらつきが出るはインバーターが悪いと思われる。 次期モデルは基板サイズは同じでもチップぜんぜん異っている。 このインバーターは中古部品屋だといいカモにされると言うか、修理の需要が多いのか高すぎ! 次期のモデルのインバーターも使えるはずなので、こっちが良いと思う。(自己責任でお願いします。) これを狙ったcocoaはおまけで放熱系の改造を楽しんだ?  <液晶の縦筋> チタンカバーと液晶の間に位置決めのピンが上の左右端から5〜6cmにあり、(運が悪いと)このピンから液晶にストレスをもたらすようで、歪が出る様に思われる。 <キーボードのタワミ> フレキのケーブルをしっかり固定出来る様に設計してくれ! <ヒンジカバーの割れ> こんな部品ぐらい実費にしてくれ! <アームレストに有る溶けるゴム> 手の油で溶けるんダと思う。 このパーツを内部から引っ張らないと組み込めないので裏蓋をはずすだけでは修理出来ない。 再利用も出来ないパーツ

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12/25


オリジン...3

1,200円のr◎tring 500(旧)のグリップと500円の某社のグリップ 違いが判りますか? ほとんど製造誤差程度にしか感じない。 オリジナルは、どこなのでしょうか? 実際はネジ内径が違うので互換性はない。 でも、ここだけをr◎tringに頼んだら、丸ごと買える様な気がする。 某社の方でも芯折れ防止も手抜かりはない。 見直したぞ。。。○○○

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12/24


オリジン...2

STAEDTLER MARS-780 いくつバージョンが有るのだろうか? いずれも芯を掴んでいない状態なのに、ノック部の出てる量が違う。 ロゴが違う。 ノック部が違う。 ノックの突き出しの多いタイプ(まん中)は製造上の手違えかと思ったが市場には結構あるのでミスでもないようだ。 こんなところにもこだわってるのでしょうか? いずれのクリップの「GERMANY」同じ向きです。 ボディのロゴとは90度向きが違う。 同じ向きのは有るのでしょうか?

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12/22


オリジン...

PILOT ダブルノック「HOLDER」とNEWMAN製図用シャープ。。。 NEWMANの方はグリップが太めのステンレス製でなんとなくパイロット風に見える。 パイロットの方は、H-○○○○シリーズに見えるけど、そのボディには「HOLDER」の刻印がある。 Hの意味はHOLDERの事だろう。 オリジナルに近いのかも... パイロットのダブルノックは、その歴史によると 1970年発売のダブルノック式HH-200Sかららしいが、画像がないので良く判りません。 それほど古いものでもない。


PILOT「HOLDER」と言う名のダブルノック。。。

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12/20


素材と言うモノの見方...

東急ハンズ、画材/手芸用品、ホームセンターとか、いつまでも飽きずに楽しむヒトっていますよね。 完成したものまで素材に見てしまうcocoaは病的かも知れない。 アルミ系のPowerBookとか出てから、目っきりお飾りが減ったような気がする。 iBookの白いボディが出た頃、どうみてもお飾り素材にしか見えなかったcocoaだが、体が壊れてたので分解すら出来ずに買うのが精一杯だった。 やっと、出来る限りの力を使い果たしMacイベント用に作った Louis Vuitton iBookとかもある。 これは最後のMacイベントの展示品カバー Winなトロが、林檎と仲良くしようとコラボしたデザイン、言葉も、WInっぽく、トロ語にしなかった。 不正な処理が行われました。。。